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久しぶりに新緑の久大本線へ・・・Ⅱ

久大本線第2弾は私の撮影分です。かみさんと一緒に
撮ってますから当然同じポイントで同じような画が
多いのですが、取り敢えず何とかそれなり?に違う
画を捻り出してきましたのでご笑覧下さい<(_ _)>(^_^;
※ kamisan(私)編です。

1.日田彦山線 採銅所付近
前の記事で麦藁帽子を被っているおじさんの撮った
画です(^_^;
前回撮った時にはまだ田植えが終わっていませんで
したから改めて撮ってきたのですが・・・難しい!


2.同 彦山~筑前岩屋
ここに到着すると同時に踏切が鳴り始めましたので、
かみさんを降ろして車を移動させている間にもう
やってきました。大慌てで撮ったので列車が電柱と
被ってしまいましたが、ここからの眺め、どうやら
好きになってしまいそうです(=^・^=)


3.久大本線 夜明け
かみさんが構えているはずなのですが・・・あっ、やっと
見つけました(^_^;


4.同 豊後中川~天ヶ瀬
沈下橋を渡って対岸から狙います。実はブロ友の都電
15番さんの画を見て、右手崖上から俯瞰撮影に挑む
はずだったのですが・・・国道から見上げて即「中止」。
よくまぁあんなところから・・・と想像しただけで足が
ジ~ン、胸がドキドキ、頭クラクラ(^_^;


5.同 旧豊後森機関区
扇形機関庫とSL96をようやく撮れると来てみれば、
入り口が工事中で「駅の駐車場に車を駐めて歩いて
きて下さい」。どうしようかとその先の国道跨線橋の
下に来てみると何やら列車が来る様子。時刻表に載っ
てない列車か、遅延した列車かと待っていると・・・
「ある列車」でした。
私にとっては初お目見えなので一応撮りましたが・・・
やっぱり苦手でした。実物を見れば気が変わるかと
思ったのですが・・・(^_^;


6.同 豊後森~北山田
今回の主目的であったゆふいんの森号とハナショウブ
のコラボ。まだ花期にはちょっと早すぎたようですが、
これまで見たことのなかったキショウブがいっぱい
咲いていました。でもまだ若い緑に囲まれて今ひとつ
パッと目立ちません。代わりにおばちゃんが目立って
ますが、因みにこのおばちゃん、もう還暦です(^_^;


7.同上
正面真ん中の山が伐株山です。久しぶりに上ってコーヒー
タイムにしたかったのですが・・・温泉にしました(=^・^=)


8.同 天ヶ瀬~豊後中川
お風呂上がりの夕暮れ、また沈下橋まで戻ってきま
した。お昼とは別のおばさんから「夫婦二人で元気
に旅が出来て良いわねぇ」「ありがとうございます」(*^_^*)


9.同上
都電さんの撮ったところにはとても行けそうにあり
ませんが、折角の俯瞰ポイント。ここで妥協?して
撮りましたが・・・結構良い眺めです(*^_^*)


10.日田彦山線 筑前岩屋
帰り道、栗木野橋梁へ寄り道です。狙いは星空との
コラボで、運が良ければホタルにも・・・でしたが、
気の早いホタル君のお陰でちょっとだけ(=^・^=)
因みに列車はいつものように合成です。ただ、SS
1/60で撮ると背景も列車も真っ黒で車両の輪郭
が判りません。そこで明るい間に撮っておいた車両
と重ね合わせて輪郭を切り取って形にしました。
何時の日か、こんなことをしなくても撮れるカメラ
が手の出せる値段で登場するでしょうか(^_^;


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久しぶりに新緑の久大本線へ・・・Ⅰ

27日、かみさんと二人で久大本線へ久しぶりに
行ってきました。本来ならお目当てのハナショウブ
とホタルを狙って6月第2週に行こうと思っていた
のですが、行けるかどうか怪しい状況になってきま
したので「天気の良い今の内に行っておこう」と
行ってきたのですが、さすがにちょっと早すぎた
ようです(^_^;

※先ずはかみさん編をお送りします。

1.日田彦山線 採銅所付近
前回お送りした景色を撮った地点を横から撮ってます。
麦わら帽子を被ったおじさんが一人いますが、気に
しないでください(^_^;


2.同 筑前岩屋付近
お馴染みの眺めです。ちょうど田植えの準備中でし
たが・・・お昼休みでこの後、引き上げてしまわれて・・・
残念!


3.同上
棚田らしい光景ですねぇ。


4.久大本線 夜明
お昼に博多へ向かうゆふいんの森号を撮ろうと
夜明駅にやってきました。この列車から降りて
きた娘さんにかみさんが挨拶して後ろ姿を撮ら
せてもらったようですが・・・ちょっと遠い!(^_^;


5.同 豊後中川~天ヶ瀬
初めてこの沈下橋(近所のおばさんは沈み橋と
呼んでましたけど)にやってきました。


6.同 豊後森~北山田
豊後森機関庫のSL目当てに扇形機関庫に来たの
ですが、入り口が舗装工事中で入れず、駅駐車場
から歩くのも面倒(無精ですねぇ)なので次回
再訪することにして、もう一つの目的だったここ
四日市のハナショウブを撮りに寄ったのですが、
キショウブばかりでハナショウブは原色系だけが
チラホラ。今年はいろんな花の開花が遅れている
ようですね。5年前の様子からすると開花まであと
もう少し(=^・^=)


7.同上
夕方近くなって由布院へ走るゆふ森を待ち受け。でも
返しの便は何とかあのキショウブの傍から撮りたい!


8.同上
ところでこれを撮った地点は道路がちょっと広がって
いてついつい車を駐めたくなるのですが、離合場所に
なっているので道路端に「駐車禁止」の立て札。
集落内の集会場駐車場に車を駐めるように書いてあり
ましたのでそこへ車を移動してからここへ戻ってきて
撮影開始です。


9.同上
その後、線路際でちょうど農作業を始められたので
農家の方にキショウブの傍への立ち入りの許可を頂い
て待ち構えます。ちょうどそこへ黄色のDC。赤黄青
の三色揃い踏み?(^_^;


10.同上
ゆふいんの森がやってくる直前に薄雲が被ってしまい
ました。それまで傾き始めた夕陽が当たって絶好だった
のに・・・(T_T)


2011/6/21
11.
ここでハナショウブと出会ってからもう6年が
経っているんですねぇ。手前左の緑が濃くなって
いるところに今回のキショウブが咲いていたよう
です。こんなにハッキリ咲く時期が違うなんて
思いもしませんでした。


2012/6/17
12.
伐株山からの眺めです。11の写真に写っている
踏切が左端に見えています。列車のやや右手の線路
向かい側につぶつぶに見えるのがハナショウブの畑。
その向こうに見える道路が駐車禁止です。


水の里に気車の風景

久しぶりに日田彦山線の採銅所駅近辺へ。もうぼちぼち
田植えが始まっているのではないかなぁと、仕事帰りに
大廻りしての寄り道です(^_^;

5/18
1.
この時季、日本列島は水の里に・・・。中国山地の里山でも
たくさん見てきました。この景観がどうかいつまでも続き
ますように・・・<(_ _)>


2.


3.


4.
炭坑節をご存知でしょうか。その中に「ひと山ふた山
み山越え・・・」と言う歌詞がありますが、その山は香春
岳の一の岳、二の岳、三の岳を指すと言われています。
この背後に見える山がその三の岳で、その向こうに二の
岳、一の岳と続きますが、一の岳はセメントの原料を
採るために削り削られて、今や昔の標高の半分!


5.


6.


7.


5/21
8.


9.


10.
3~8を撮ったポイントには毎年、数は少ないですが
ホタルが飛びます。先日、山陰で1匹のホタルを見て
から気になって来てみたのですが、まだ飛んでいませ
んでした。ところが8の真ん中付近に見える踏切まで
移動してくると・・・2匹と奥の藪付近にヒメボタルと
思しき1匹。少し前に走った列車と合成しています。


まだGW期間中に撮った写真が残っているのですが、
同じような画ばかり続きましたので少々倦いてきて
無理して寄り道したのですが・・・結局また似たような
風景を撮ってしまいました。好きなんですねぇ(^_^;

ちょっと?前のSLやまぐち号(^_^;

GW最終日の5月7日、広島から北九州への帰り道に
山口線で途中下車?(^_^;
※少々古いネタではありますが、完全賞味期限切れに
 なる前に記事にしました<(_ _)>(^_^;

1.徳佐
中国自動車道を六日市ICを降りて、山越えして列車
通過15分前に徳佐S字にやってきました。


2.
かみさんがカメラを持って立っていると追っかけの
車が駐車。構図が崩れて仕方なくこんな画になった
そうです。もう少し線路際に寄れば良かったのに・・・
と言っても後の祭りかぁ・・・(>_<)


3.渡川


4.


5.長門峡
渡川で撮った後、長門峡駅を発車したやまぐち号とドン
ピシャのタイミングでやまぐち号と並走になったのです
がSモード1/30のつもりがどこでどう間違えたのか
なぜかSS1/15。酷い手振れ写真のオンパレードで
したが迫力だけはなかなかのものでした。そんな中から
一番酷くなかった?ものを一枚 (^_^;


6.


7.
並走の後追いはカメラを前に向けて撮れますので、
さすがにかみさんも手慣れたもんです(=^・^=)


8.田代
新緑の木流し。この色は今だけですから少々?
歩留まりが悪くても・・・(^_^;


9.


分け入っても分け入っても・・・碧い山~木次線・芸備線

分け入っても分け入っても青い山・・・種田山頭火の
有名な句をちょいと拝借しました。言葉の真意が
どこにあるのかは別にして、まさにこの言葉が
ピッタリの風景が続いていて、撮影の間ずっと
頭から離れませんでした・・・。

※ 同じような画ばかり続きますが、ネタ切れに
  付き木次線の記事をもう少し?続けさせて頂き
  ます<(_ _)>(^_^;

5/4
1.木次線 出雲横田~亀嵩


2.同 下久野~日登
下久野と出雲八代の間に佐白温泉という日帰り湯が
あります。ここの朝の営業時間はなんと6時から
8時まで。朝風呂大好きな私が今まで見逃していま
した。早朝3時に八本松を出発してまだ寝ぼけ眼?
のかみさんと小原庄助さんです(=^・^=)


3.同 出雲坂根~三井野原
たまには乗り鉄でも貢献しようとかみさんに乗って
貰って、4に写っている停車地点から撮った車窓の
眺めです。
4はこの写真の左端からもう少し左の橋の上、そして
7は中央に見えるループ橋上段右端から撮っています。


4.同上
車窓からの眺めを楽しんでいただく為でしょうか。
トロッコ列車だけではなく普通列車もここで一旦
停止してくれるようです。
因みに、これまでここの画は道の駅の駐車場から
撮ってばかりでしたが、たまには違う画を、と思い
切って橋の上へ。結局途中で足がすくんでちょっと
引き返して撮ったのですが、良い眺めだったのは
間違いありません。火野正平さんなら立つのは絶対
無理でしょうね(^_^;
秋の紅葉時にもう一度チャレンジできるか?

5.同 三井野原~油木
実は木次線に通うようになるまでカラマツが冬に
葉を落とすことを知りませんでした。冬に初めて
ここで撮った時、「やけに枯れた木が多いなぁ・・・」
と思ったものです(^_^;
4年前に師匠に教えて貰って初めて知ったのです
が、以来、針葉樹の芽吹きの虜です(=^・^=)


6.同 八川~出雲坂根


7.同 出雲坂根~三井野原


8.同 油木~三井野原


9.芸備線 備後落合~道後山


10.同上
備後落合を出た列車を追ってこの鉄橋の下にやって
きました。ギリギリ間に合って何とか撮り終えて
再度追うとこの先にまだ高い鉄橋が・・・。もう通り
過ぎた後でしたから間に合わないと思いつつ、列車
を追って線路沿いに山の中へ分け入ると・・・まさに
「分け入っても分け入っても碧い山」。よくこんな
ところに線路を通したもんだ、と感心しきりです。
秋の紅葉時分が楽しみになりました(=^・^=)


新緑の海を駆ける~木次線・芸備線・山口線

新緑・・・魅惑的な言葉ですねぇ。その新緑に手伝って
貰って?新緑流しです(=^・^=)

5/4
1.木次線 八川~出雲坂根


2.同 三井野原~油木
かみさんが出雲坂根から乗って撮りました。出雲坂根
まで並走撮りでSS1/30にしていた設定を変更する
のを忘れて・・・手振れのオンパレード(>_<)
数少ない成功例?です(^_^;


3.同上
撮った写真が悲惨な状況になっているのも気づかず・・・(^_^;


4.同 八川~出雲坂根


5.同 油木~備後落合


6.同 油木~三井野原


7.芸備線 備後落合~道後山


8.同上


5/7
9.山口線 長門峡~篠目
この日は並走撮りでSS1/30の筈が何故か1/15。
ほぼ全滅状態の中の貴重な一枚・・・(>_<)(^_^;


10.同 篠目~仁保



山里の遅い春~桜咲いてます(*^_^*)

ここ、木次線の出雲坂根から油木、芸備線との接続駅の
備後落合、そしてその先の道後山駅にかけての山間には
あちらこちらにまだ桜が咲いていました。今回の目的の
一つがその桜を撮ることでした。

5/4
1.木次線 八川~出雲坂根


2.同 備後落合~油木


3.同 出雲坂根~三井野原


4.同 出雲坂根
花は桜ではなくてシャクナゲでした(^_^;


5.同 出雲坂根~三井野原


6.同 備後落合~油木


7.同 油木~三井野原


8.芸備線 道後山~備後落合


山里の遅い春~中国山地は新緑と芽吹きの時

連休後半、広島のかみさんの実家と山口での孫の
節句のお祝いに行ってきました。当然?撮影も・・・(^_^;
その中から今回は中国山地の木次線~芸備線沿線
の山里の風景をお届けします。

木次線の出雲坂根駅から備後落合駅、そして芸備
線の道後山駅にかけての一帯は標高5~700m
前後。しかも冬は当ブログをご覧になった方はご
存知の通り、西日本の豪雪地帯ですから遅咲きの
桜を期待して今春最後の桜追っかけです(=^・^=)

5/4
1.木次線
出雲坂根駅のすぐ裏手に民家が見えて、ちょうど
田植えの最中のようです。この駅にはもう何度も
来ていますし、この左手の杉林の向こうを走る
列車も撮っているのですが、今までちっとも関心
が向いてなかったようです。桜のお陰ですねぇ(^_^)v
因みに、実はかみさんがこの列車に乗っています。
列車の中からどんな画を撮ってくれるのか、楽し
みです(=^・^=)


2.同 油木~三井野原
木次線沿線の内でこの油木付近の桜が一番印象に
残っていました。たぶん周囲の山の樹々がようやく
芽吹き始めたばかりの中にぽつんぽつんと咲く桜の
印象が強かったのでしょうね。


3.同 油木~備後落合
木次線終点で芸備線への乗り継ぎ駅、備後落合まで
あと少し。昔は中国山地の鉄道交通の要所として
ターミナル駅のような役割を果たしていた賑やかな
駅だったようなのですが・・・現在は「兵どもが夢の跡」
状態。


4.同上
備後落合から折り返した列車を出雲坂根まで追い、
その後やってきたトロッコ列車「奥出雲おろち号」
を追ってまたまた油木にやってきました。やはり
山桜が目につきますね。


5.芸備線 道後山~備後落合
トロッコ列車を三井野原まで追った後、芸備線の
新見~備後落合間を昼間に唯一折り返す列車を
迎えにやってきました。ここもちょうど田植えの
真っ最中。周囲の山はちょうど新緑が萌え始めて
いました。


6.同上
春の訪れは遅いようですが稲作りは平地とほぼ同時期
なんですね。この後、三次以西の芸備線沿線でも同じ
ような光景が広がっていて、お疲れ気味のかみさんが
隣に乗っている帰り道なのにあっちこっちで途中下車?
したくて・・・(^_^;



キハとキスと・・・日本丸 (^_^;

4/29GW初日、キスを求めて山陰黄波戸の只の浜に
行ってきました。時期的に砂浜から釣るにはまだちょっと
厳しいと思ったのですが、連日好天気が続いた後でした
から「ひょっとしたら接岸を始めているかも」と・・・(^_^;

4/23
1.山陰本線 伊上駅
美祢線を回った帰り、伊上駅に向かっていると到着
直前にキハとすれ違い。駅のホームに立ってみると
夕陽が射し込んでいて、マツバウンラン、マーガレ
ット、八重桜が咲いて賑やかです。ここで粘ろうか
と思ったら次の列車は50分後・・・。諦めました(^_^;


4/29
2.同上
キスを狙って出発しましたがかなりの強風が吹いて
います。この様子では投げ釣りは無理そうな様子。
途中下車?して先日撮り損なった伊上駅へ。


3.
かみさんはマツバウンランの可愛さに惹かれて
そちらにピントを合わせようとしますが、ゆら
ゆら揺れてなかなか合焦しません。
と言うことで、これは予定外の一枚・・・と思って
いたら、花と列車を交互に撮ろうと思っていた
そうです。これはたまたま列車にピントが合った
だけ・・・(^_^;


4.
こちらが一応本命?で狙った画です。因みに「列車を
ぼかしすぎたかしら?」とは本人の弁です(^_^;


5.
列車が全部写っているカットもあったのですが、当人は
なぜかこちらを選択。今日は列車ではなく花が主役と
決めているようです。


6.
私はしゃがんで撮っているかみさんの頭上の藤の
花をパチリ。1週間で八重桜は散り、代わって
藤の花が登場してました(=^・^=)


7.長門市 只の浜
風が少し緩くなったのを感じて海岸線へ。ここは風が
斜め後方から吹いてくるのでどうやら竿を振れそう
です。果たしてキスはいるか・・・。
尚、正面に見える島は青海島です。


8.
時折、後ろを列車が走り抜けます。気になって仕方が
ありませんが、珍しく?カメラを車に置いてきてしま
いました。やむを得ずスマホ使用です。
尚、釣り人はかみさんです(=^・^=)


9.
結局、釣りを粘ったためにまたしても伊上駅の夕陽
列車に遅刻(^_^;
黄波戸で温泉に浸かった後、伊上駅で夜汽車撮影。
星空が広がっていたのですが・・・写ってませんね(^_^;


10.
5時間釣っての釣果はキス12匹。1匹だけピンギス
でしたが他は何れも17~21cmのまぁまぁの型。
かなり近いポイントで釣れましたので、連日の好天気
が幸いしてキスが乗っこんできたようですが、当たり
はまだまだ散発でした。
尚、カレイは27cm。一番の大物はかみさんの獲物
です(^_^;


11.門司港岸壁
帰りに門司港湾岸道路を走行中、かみさんが「あれ、
帆船じゃない?」。来ていたんですねぇ。毎年、GW
期間中に来ることが多いのですが、チェックするのを
忘れていました。しかし2日午後3時には出港する
ようです。
海峡通過時の姿を撮りたいんだけど・・・仕事です(^_^;


12.


プロフィール

kamisan

Author:kamisan
MyPhotoブログへようこそ!
私(kamisan)とかみさんの
二人で鉄道風景をメインに
あれこれ写真を撮ってます。

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