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人吉へⅣ~終章

人吉シリーズ?がやっと終わりです。と言って他にネタに出来そうなまともな写真が
ありませんから次回からどないしょ(^_^;

球磨川第一橋梁の横を通過中。国道の川縁には鈴なりの人と臨時停車?の車の群れ。
ちょっと停まって、なんてとても出来ませんでした(^_^;


助手席側から撮れなくなりましたので、川縁側の駐車帯に停車して「やっと出番だ」
でも、ここには人がいません。よくよく見ると電線が・・・(×_×)


坂本駅と段駅の間にある球磨川に架かる深水橋から撮った流し撮りですが、
ご覧の通りちょっと遠かったです(言い訳しています(^_^;)


ここにも電線が・・・。今更移動する余裕がありませんので、そのまま撮りましたが
下の河原からだと電線をかわせそうな気が・・・。河原が広いので、次回は河原に
降りてやってみようかと・・・


一応追っかけてみました。八代インターと同じ方向と言うことで・・・(^_^;
何故か人吉号はスピードを落としています。時間調整でしょうか?
それはとにかく、やっぱり後ろ姿に惹かれてしまいます。(*^_^*)


トンネルからのお出まし、3連チャン。この感じの撮影は、全くカミさんに敵わなくなって
きました。ちょっとピント外しと動体ブレがあるようですが・・・(^_^;






おまけ?のズーム流し撮りです。本当はアップしない予定でしたが、あまりにも
私の写真が少ないので、最後にそっと!潜り込ませました(^_^;


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人吉へⅢ~煙を追って・並走編

肥薩線山線の大畑駅の雰囲気がとても良かったので、そのまま山線を辿るか、引き返して
人吉号を追うか、悩みましたが、午前中の人吉号撮影が消化不良でしたから結局、煙を追う
ことにしました。当初の「下見」の予定は、どこかへ吹き飛んでいってしまいました(^_^;

下りで駐めさせて貰ったコンビニに再び駐めさせて貰って、買い物をして人吉号を待ちます。
今度は時間の余裕があったので、しっかり足下の見える位置に車を駐め、サンルーフから
身を乗り出して待っていたのですが・・・。これはカミさん撮影分です。私のは・・・(^_^;


球磨川第2橋梁、と言うらしいです。どなたかが仰っていましたが、確かに色気のない?
名前のように思います。隣の道路の橋は、地図では相良橋という名前が付いているのに・・・。
地域密着型橋名なんて、分かり易くて良いと思うんですが。


一勝地駅から間もなしの鉄橋。球磨川の支流「中津川」にかかっています。待ちかまえて
いると横にカメラマンが来ましたが、様子を見て移動。何でだろうと思ってよくよく見ると、
かなり電線が目障りでしたね(^_^;


↑の地点から川の対岸の国道を人吉号と並走。所々国道の崖っぷちに駐車出来そうなところが
ありましたが、何れも木立があって撮れません。やむを得ず?(^_^;ずっと並走しました。


ここの並走は、山口線と違って並走可能区間の距離が結構長くて、みんなのんびり走っている
ので無理な走行の必要もなく、窓を全開してとっても気持ちの良いさわやかドライブでした(*^_^*)




助手席側から対岸の人吉号を撮ることが出来る最後のポイント。球磨川にかかる国道の鎌瀬橋の
上から捉えた人吉号です。
バックミラーには、後続車が橋の上に車を停めているのが見えます。「オイオイ!」(^_^;


今回の写真は2枚目のみ私で、後は全てカミさんの撮影です。3~7枚目は運転していたから
仕方がないのですが、停車箇所で試みた流し撮りは、ことごとく・・・(;>_<


タイトルやコメントに、何の創意も感じられなくなってきました(^_^; 元々ボキャブラリーと言うか
持ってる語彙が乏しいのに、いつも長々とした駄文を書いて、ボチボチ底が割れてきたようです。
お付き合いいただいている皆さんに、お詫びとお礼を申し上げますm(_ _)m

人吉へⅡ~肥薩線憧憬

人吉号を追って、人吉駅へやって来ました。目的はズバリ「機関庫」です。
人吉駅を訪れた皆さんが必ず撮られる定番を、この目で見たくて行って来ました。

乗客の皆さんを降ろして、人吉号が機関庫へ向かっていました。ここでも、子ども達に
蒸気機関車は人気です。津和野での光景が、脳裏に浮かびました(*^_^*)


これが、目的の「石造り機関庫」です。肝心の横からの写真、取り忘れてしまいました(∋_∈)


点検作業中。あのハンマーが気になって仕方がありません(^_^;


機関庫に収まって点検を受ける58654人吉号。


肥薩線山線の大畑駅。これで「おこば」と読むなんて想像もしませんでした。
手入れが行き届いていて、良い雰囲気でした。好感度大アップです。


駅撮りで一度してみたかった撮り方。カミさんなら、肖像権は言わないでしょう、たぶん(^_^;
でもどうせなら、・・・・・シルエットがよかったかなぁ(^_^;


大畑駅から伸びる大畑ループとスイッチバックの線路。航空写真を見ると、左が人吉方向で
右の線路奥方向がスイッチバック線、その右側の木立のあたりに矢岳駅方向へのループ線が
繋がっているようです。
実はここへ来る前に昼食を食べたのですが、それ(ちょっと贅沢に、うな丼)を待っている間に
いさぶろう3号がここへ来ていたのでした。
食事中に見た時刻表は、あと5分で大畑駅にやってくると告げていました(>_<
 注文する前に
見ておけばよかったけど後の祭り(^_^; 何れにせよ、とても5分で行ける距離ではなかったので、
泣く泣く諦めたのでした。「あ~あっ!」(;´_`;)
でも、うな丼は美味かったです。ちょっと濃い味でしたが(*^_^*)


お約束?の秋桜。これから、方々でお世話になりそうです。


人吉へⅠ~球磨川を遡って

9月21日にかねてから念願の、人吉号に逢いに行ってきました。
仕事の合間を縫って、日程も決められない状況で行くことにしましたので、宿を予約することも
ままならず、車中泊で前夜に出発です。途中南阿蘇白水の瑠璃という温泉の駐車場に車を止め、
翌朝8時開場と同時に朝風呂をいただいて、サッパリした気分で八代へ向かいました。
今回は一応次回のための下見と言うことで出かけましたが、現地に到着した途端そんな思惑は
何処かへ飛んでいってしまいました(^_^;

肥薩線坂本駅下流のカーブ地点。初お目見えの人吉号が、軽いドラフト音と汽笛を響かせて
カーブの向こうから現れました。阿蘇ボーイとして走っていた時代にお目にかかったことが
ありませんでした。初めて会った感想は「何だか、可愛い」(*^_^*)


カミさんが、橋の上に陣取っていたカメラマンさんたちの横から撮らせて貰ったもの。


トンネルでショートカットして、いつの間にか私たちより先に行っていた人吉号を追って
ようやく追い越した場所が、ここ那良口駅の上流。


那良口駅と渡駅の中間に架かる鉄橋。まだ、名前を調べていませんでしたm(_ _)m


コンビニの駐車場裏から、お手軽(手抜き?)撮影。良い場所なんですが、雑草でレールが
見えません。まぁ、今回はあくまで下調べですから・・・(^_^;


ろくすっぽ資料の下調べをせずに出かけては、毎度のように後悔していますが、今回も・・・。
まぁ、くどいようですが、今回は(下調べ無しの)下調べですから・・・(^_^;
ところで今日は、朝から写真の編集をしようと思って作業に取りかかったのですが、途中で
睡魔が・・・(^_^;  運転中はこんな事はないのに、何故でしょうね?

秋空の元で

13日の日曜日午後から、カミさんと「久しぶりにキスのフライ、食べたいねぇ」ということで
宗像の勝浦浜へ投げ釣りに行ってきました。釣果は今ひとつでしたが、秋空の元で体を動かして
リフレッシュしてきました。

昼過ぎに到着後、カミさん手作りのお弁当をいただきます。その目の前の波打ち際で蟹と鳥たち
がウロチョロしています。鳥はちょっと遠いので、おにぎりを頬張りながら蟹をパチリ!


ついにたまらず、移動する鳥たちを追って、カミさんはカメラを持って砂浜の後方を体を屈め
ながら抜き足差し足。くの一かいな(^_^; その怪しげな格好を撮れなかったのが残念!(^_^;
ところで、この鳥の名前を知りません。いわゆる浜千鳥でしょうか。


飛び立った直後に一瞬見失ったそうですが、諦めずにカメラで追った結果、撮れたのが
この写真。水平が傾いていますが、その方が臨場感を感じたのでノートリミングです。


ぼちぼち日が傾いてきましたが、水平線方向は雲が多く「きょうは夕日は無理かな」
上空には真っ青な秋空に、秋らしいすじ雲が浮かんでいました。天高く・・・(*^_^*)


今日はこんな小振りのキスが多くて、刺身に出来るサイズは釣れませんでしたが、
「フライにするんだったら、これ位(サイズ)あればいいわよ」


うまいこと雲の合間に夕日が下がってきました。「この分だと、先週のように水平線に沈む
夕日がまた見られるかも」


でも、そうは問屋が卸しませんでした。水平線に雲がいたようで・・・「んっ?雲じゃないかも」
帰って地図を見て「ひょっとして、壱岐の島影かなぁ」あり得そうな気がしてきました。


日が沈んだ途端、益々赤味が増して「茜雲」になってくれました(*^_^*)
この雲の中というか傍というか、板付に向かう旅客機がいます。お分かりになりますか?


シルバーウィークなる秋の連休が始まりました。仕事が入って、人吉に行ける日程が
決まりませんでしたが、21日に1泊1日?で行けそうです。
こんな旅に付き合ってくれるカミさんに、感謝!(^_^;

夕日を追って

タイトル通りの「ときどき更新」で、ちょっと新鮮みのない記事になってしまいましたm(_ _)m

6日のやまぐち号撮影の帰り、山陰線の粟野の鉄橋目指して走っていると、夕日がどんどん下がって
きます。目的地間近になって「この天気ならひょっとして、水平線に沈む夕日が見られるかも!」
粟野をすっ飛ばして一路海岸線へ。「角島なら何とか間に合いそうだ」と言うことで、角島灯台へ
まっしぐらに走りました。

角島大橋を渡っている最中に、夕日が島影に沈んでいきます。カミさんがどう写したものか、
とまどっています。最近車中から、汽車ばかり撮してましたから(^_^;


角島灯台の足下に到着。夕日はまだ宙に浮いていました。


海面に夕日が浮かびました。いわゆるダルマ夕日にはちょっと成りきれませんでしたが、海面に
直接沈んでいく夕日を見たのは久しぶりです(*^_^*)




夕暮れれの特牛漁港です。赤信号で停車中の絶景に、思わずカミさんに「カメラ、カメラ!」
3枚撮したところで「青になったわよ!」m(_ _)m 後続車がいなくて良かったぁ(^_^;


徳佐~黄金色の実り

春から追いかけてきた徳佐の田圃は、実りの季節を迎えていました。頭を垂れた稲穂の様は
「おごることなかれ」と教えてくれているかのようです。おごるほどのものを持たない凡人には
なかなか縁のない言葉ですが、一応肝には銘じています(^_^;

前回の写真とほとんど同じなのですが、主に稲穂に焦点を合わせています。お陰?で、前回
お伝えしたように、やまぐち号は煙しか写っていませんでした(^_^;


十種ヶ峰とは反対方向のやまなみを望みます。色づいた田圃に、日の当たるところと雲で影が
できたところが出来て、見事に色合いが分かれました。


また、ちょっと変わったことをしてみました。十種ヶ峰てっぺんからのパノラマ写真です。
まぁまぁ上手く繋がったとは思っていますが、雲と霞で日本海側が見えず、360度の
パノラマに出来なかったのがちょっと残念です。


鍋倉発車直後のやまぐち号。結構良い煙ですが、背後の電線がこんなに目立つとは・・・(>_<



渡川駅横の田圃からです。煙は薄いですが、軽快に走り過ぎるやまぐち号の姿は
「汽車、汽車、シュッポシュッポシュッポシュッポシュッポッポ、・・・」の通りで、
子供心を思い出させてくれて、結構楽しかったです(*^_^*)


国道下をくぐり抜けて走り去るやまぐち号の後ろ姿。なぜか、ちょっと切ない!(^_^;


帰りの道中、美祢の町を通らずに湯本に近道出来る道を探して通り抜けた嘉万の集落付近。
この先、門村という交差点から於福方向へ抜けました。市街地を通らなくて済むので結構
早かったです。
若い頃から地図を見ながら走るのが好きで、どうもGPSを好きになれませんが、あっち
こっち新しい道路に出くわすとそうも言ってられなくなるかも?
まぁ、何れにせよここんところの寄り道で、山口県内の道に詳しくなってきた・・・かな(^_^;


十種ヶ峰~遠景

9月6日(日)今シーズン念願の、十種ヶ峰の俯瞰に挑戦して来ました。
と言っても、カミさん一人だけが・・・(-_-)
私は恥ずかしながら、標高差200m弱の登路の中間で体調不良を起こして
登頂を断念(えらいオー-バーな表現ですが(^_^;)。カミさんだけがギリギリで
やまぐち号と対面(えらく遠くて、肉眼で確認出来無かったそうです)出来ました。

カミさんが登頂時に、山頂に居られたカメラマンの方々に撮影方向を教えて貰って
慌てて撮った写真。設定もへったくれもなく、とにかくシャッターを押し続けた
そうです。プログラムAEで撮った結果ですが、F5.6、SSが1/800でした
からもっとプラスに露出補正しておけば良かったのでしょうけど、まだそんな撮影
現場での対応を二人とも出来ていません。
「失敗は成功の元」と言えるほど成功例がありませんから、あとは・・・???


せっかくですから、ちょいと補正して・・・。でも、限度を超えていました、補正可能範囲を。


カミさんやsirainosatoさん、お世話になったカメラマンさんたちが降りてこられました。
私はまだ座ったままでしたが、カミさんの「間に合ったわよ」の一言で、悔しさ半分
うれしさ半分の気分でしたがちょっと元気が出て、とにかく十種ヶ峰の俯瞰を拝もうと
カメラを1台だけからって、這うようにして登ってきました。
落ち込んだ気分が吹き飛ぶ360°の眺め。霞んでいましたが15年ぶりの絶景でした(*^_^*)
「これで、あそこにやまぐち号が走っていてくれたら・・・」


おりがけにのんびりしすぎて、徳佐の田圃に着いたのが通過5分前。毎度のんびりしすぎです(^_^;
ただし、黄金色に輝く田圃の真ん中からの風景は、こだわってきた甲斐があるものでした(*^_^*)


午前中の俯瞰の失敗を取り返そうと焦っていると、大体ろくなことをしていませんね。
失敗写真というわけではありませんが、ちょっと修正していますm(_ _)m


カミさんは縦撮り。


私はオーソドックスに・・・。「あ~っ、やまぐち号が見えてない!」
これ以前の写真10数枚は、やまぐち号が煙だけしか写っていませんでした(∋_∈)


1,2,4,6枚目はカミさん撮影。 3,5,7枚目が私kamisan撮影です。
今回は帰ってからもあまり調子が上がらず、ちょっとアップが遅れてしまいました。
歳のせいか、夏バテか、はたまた遊び過ぎか、でももう次の連休のことが頭の中に・・・(^_^;

ステレオ写真~Part1

きょうパソコンの片隅(と言ってもプログラムの中にですが)に、忘れ去っていたプログラムを
見つけました。Play3DPCという、ステレオ写真作成ソフトです。
このソフト、1枚の画像から擬似的にステレオ写真を作成するというもので、久しぶりに何枚か
作成して遊んでみましたので、アップしてみました。
本来であれば人の眼と同じように2台のカメラを並べて、人の目線と同じ視点で作成した2枚の
写真を使うらしいですが、ここのは1枚の画像から作成していますので立体感は今ひとつですが、
たまに遊んでみるには良いかも、それに眼の筋肉を使うことで多少の効能もあるとのことです。
ただ、やりすぎると気分が悪くなることがありますので、気をつけられてください。私もちょっと
乗り物酔いの気分になったことがありますので(^_^;

(一部文言修正しました)
画像の下にある赤い点が重なるように見るのがコツです。見つめていると段々2点が近づいて
1点に重なった瞬間、両サイドの2点と併せて3点になって見えるようになり、上の画像が
立体的に見えるようになります。
雑誌に書いてあった平行法は、パソコンの画面の後方に焦点を合わせたまま視線を画像の方に
移すというものです。試してみましたが、普段出来ている私には逆によく分かりませんでした(^_^;
尚、画像をクリックするとちょっと大きめの画像が出ますが、私はその方が見やすかったです。

うちのカミさんは最初なかなか上手く行きませんでしたが、クリックして画像を大きくせずに
小さな画像のまま画面から1m前後離れて見た方が、比較的楽に立体視できたそうです。
それから「説明が拙いんじゃない? 点が重なった瞬間には点は1点ではなく3点に見えるわよ」と
言われ、よくよく見ると確かにそのように見えましたので、上記説明を修正しました(^_^;















尚、プログラムの作成方法の説明では「平行法」によると書いてありました。

南阿蘇~トロッコ列車Ⅱ

先週の南阿蘇鉄道のトロッコ列車の続きです。
本来は立野駅とスイッチバックが目的でしたが、前もっての調査不足がたたって目的を果た
せず、たまたま折り返しのトロッコ列車を撮影しただけなのですが・・・(^_^;

立野駅に向かう途中、道路横で遭遇した南阿蘇鉄道の鉄橋。前回の鉄橋とは比べものになら
ないのでしょうが、私にとってはトロッコ列車であれば十分にスリルのありそうな鉄橋です。
この写真の編集をしていて気がつきましたが、ここで撮影すれば乗客の歓声と笑顔、それに
流し撮りも出来たのでは、と後悔・・・先に立たずですね(^_^;
私は立野の駅の場所を探すのに必死で前方ばかり見て気がつきませんでしたが、カミさんの
話では何名かカメラを抱えた方がおられたようです。


やっと探し当てた立野の駅。前述のように、必死で前方ばかり見ていたためか案内に気がつかず
に国道まで通り抜けてしまい、皆に「だからさっき駅の案内があると言ったのに」・・・


ちょうど折り返しのトロッコ列車が発車しようとしていました。スイッチバックは何処に・・・


発車の際にカメラを向けると、乗客の方がにこにこしながらこちらを見ています。


何人かの方が手を振ってくれているような・・・? だとしたら、失礼いたしましたm(_ _)m
流し撮りをしていると、手を振れないんです。違う方向に手を振っているので(^_^;




日曜日、待望の十種ヶ峰頂上からの俯瞰が待っています。15年ぶり位でしょうか、訪れるのは。
当時もやまぐち号は走っていましたし、帰りに徳佐の丸久横の道路陸橋で子供を併せて20数名で
手を振ったのに、なんで今頃鉄ちゃんに火がついて追っかけるようになったんでしょうね。
明日、晴れてくれますように、霞んでいませんように、稲刈りが終わっていませんようにetc
あんまりお願いをしすぎると嫌われるかもしれませんから、これくらいで・・・(^_^;
プロフィール

kamisan

Author:kamisan
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私(kamisan)とかみさんの
二人で鉄道風景をメインに
あれこれ写真を撮ってます。

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